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2006/11/05

セーラー服と機関銃

このクールは、見たいと思っているドラマが多くて、 %タイトル%はその中の一つ。
リアルタイムで薬師丸ひろ子の映画を見た年代なので、非常に興味津々。

まぁ、映画のほうは殆ど忘れてしまったので、 ドラマが終わったらもう一度みよっかなぁ~と思っているのだが、
この前の第五話は・・・ 思わず泣いてしまった。 普段なら目の中で涙が溜まっても流れないのに、 もうぼろぼろと泣いてしまった。 祖父母の臨終の脇とか葬式でも涙を流したことがないので、 数十年ぶりに泣いたような気がする。

この後、どんどんこういうシーンが増えていくんだろうけど、 どういう結末になるのか非常に楽しみ。

けどなぁ、 長澤まさみの歌はちょっと・・・m(__)m これは、薬師丸ひろ子と比べてではなくて、 この間のσ(^^;の音に対する拘りが非常に厳しくなったせいなんだけど・・・

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コメント

ドラマ、失望感も無く、それなりになかなかよいと思いますよ。長澤まさみを持ってきたとこも、今の若い女優さんの中では当たりだと。

しかし、改めて薬師丸ひろ子のカリスマ性みたいなものを感じてます。歌ももちろん。

投稿: Kayo | 2006/11/16 01:33

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